【登壇】日本経済新聞社TRAN/SUMでピッチします

『位置情報による社会の全体最適』に取り組む株式会社ワンフォール・ラボ(本社:東京都港区)代表取締役 足立龍太郎が、「交通・移動」という既存型産業のテクノロジーによるアップデートに挑む、日本経済新聞社が主催するシンポジウム「トランザム」の ピッチコンテストに登壇します。
アジア・アフリカをターゲットに、社会課題の解決アプローチ『PFLOW』(People Flow)による “新たな社会システムをデザインする”取り組みをお話します。


名称 TRAN/SUM(トランザム)
主催 日本経済新聞社
日程 2018年12月6日(木)・7日(金)・8日(土)
会場 東京ビッグサイト 東ホール、会議棟ほか
コンテンツ 展示、シンポジウム、ワークショップ、ピッチコンテスト

 ヒトやモノ、そして最近ではデータまでもが、猛烈なスピードで世界中を駆け巡る新たな「交通・移動の時代」が到来しました。一方、先進国に共通な高齢社会の進行、地球環境問題や交通事故の発生が深刻さを増すなかで、未来の交通・移動は、人に優しく、省資源で動き、安全安心を確保できるものでなくてはなりません。そこで登場するのが、AI、自動運転、ビッグデータ解析、ブロックチェーンといったテクノロジー。
交通・移動とこれらのテクノロジーの融合によってもたらされる革新的イノベーションを起こすこと、そして多くの社会課題を解決すること、それがTRAN/SUMに与えられたミッションです。